【S11最終730位】†クレフポッケポッケ†

 

アローラ( •̀ᴗ•́ )/
S11!お疲れ様でした!
2ROM最終3桁という結果を残すことが出来たので構築記事を書くことにしました。
今回はメインROMで使用した構築について書いていきます。


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【構築紹介】
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昇華さんの構築を参考にして組みました!

shuk-poke.hatenablog.com

 

クレッフィ@ゴツゴツメット
クレッフィ
特性:悪戯心
性格:図太い
実数値:163(244)-x-157(252)-100-109(12)-95
技構成:ラスカノ/身代わり/電磁波/撒菱

起点要員。
身代わりの枠は元々マジカルシャインだったが、アローラキュウコンに1ターン目から零度を押されることが多かったり、ゲンガーの催眠やニンフィアやカビゴンの欠伸がめんどくさかったりしたので身代わりに変更した。
持ち物のゴツメは読まれないので本当に強かった。

 

ポッケデス@気合の襷
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特性:砕ける鎧
性格:控えめ
実数値:135-x-86(4)-204(252)-134-122(252)
技構成:シャドボ/アシパ/ギガドレ/殻破

本構築のエース兼ストッパー!
殻を破って殴るだけ。
めっちょ強かった。
ダイマを切らなくても強いがダイサイコを使いこなすことでもっと強くなる。

 

ポッケラゴン@命の珠
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特性:張り切り
性格:陽気
実数値:165-152(252)-111(4)-x-90-139(252)
技構成:電撃嘴/逆鱗/けたぐり/燕返し

本構築の第2のエース!
前期の僕「張り切りポッケラゴンは3ターンで勝負を決めないと燕返し1ウェポンの舐めプポケモンになるから弱い…。」
今期の僕「3ターンで勝負を決めてしまえばいい!」

 

ウーラオス@弱点保険  (通常個体)
ウーラオス(れんげきのかた)
特性:不可視の拳
性格:陽気
実数値:175-182(252)-121(4)-x-80-163(252)
技構成:インファ/水流連打/穴を掘る/燕返し

この枠はシーズン中盤あたりまでラムウルガモスと入れ替えながら使っていたが、最終的にホルードやカビゴンに強いという理由でウーラオスに落ち着いた。
選出率は低めだが選出する時はいつも活躍してくれた。
弱保は読まれにくい(?)のか発動機会は多かった。

 

ロトム@拘りスカーフ
ヒートロトムの画像
特性:浮遊
性格:臆病
実数値:157(252)-x-135(60)-125-127-144(196)
技構成:ボルチェン/オバヒ/鬼火/トリック

この枠はシーズン中盤あたりまでチョッキカビゴンだったが、一撃技被弾率1000%でアローラキュウコンやラプラスに何も出来ずに突破されたり、VS催眠ゲンガーや欠伸ニンフの突破率0%(おっそろしいほど起きないため)だったりとかなり酷くストレスでハゲそうだったので、それらのポケモンに弱くなく環境に刺さってそうなロトムに変更。
投入してからすぐに活躍してくれたのでそのまま最後まで一緒に戦ってもらった。
鬼火を打つ時は魂を込めるとよき。
Sは最速ホルード抜き。

 

モロバレル@黒いヘドロ

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特性:再生力
性格:図太い
実数値:221(252)-x-134(252)-105-100-51(4)
技構成:ギガドレ/胞子/光合成/クリアスモッグ

この枠はシーズン中盤あたりまでアッキピクシーだったが、順位が上がっていくにつれて選出率が下がっていたので、カビゴンを解雇したついでに解雇しロトムと相性の良さそうなモロバレルに変更。
…と、ここまで書いたところでシーズン終盤やたらサザンドラがキツいと感じていたのはこの変更のせいなのでは?と思い始めた。この変更は本当に良かったのだろうか。

 

 

【基本選出】
クレッフィ+ポッケデス+ポッケラゴン

 

 

ここまで読んでいただきありがとうございます!
近いうちにサブROM使用構築の記事も書くのでもしよければそっちも読んでいただけると嬉しいです。